恋愛初心者の男の子へのアドバイス

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行動力がない人はオナ禁や筋トレをしてテストステロンを多くすると行動力が増える

      2018/03/19

行動力がない人やあるときはあるけど安定しない人はテストステロンが少ないように感じます。僕自身行動力があるときとないときを経験しています。そのときの違いでテストステロンが大きいのかなと思ったので記事にしました。

テストステロンが多いときと少ないときの違い

直感的に行動できるようになる

僕がこれまでで行動力があったときは直感的に行動していたんですね。逆にできていないときは行動する前に考えすぎちゃうんですよね。これをしたらこうなりそうああなりそうみたいな。もしかしたら人によるかもしれないんですけど、僕の場合はそう考えているときは行動しないんで、テストステロンを高めると直感的に行動できるようになるのがでかいなって感じます。

へこみにくくなる

テストステロンが少ないとへこみやすいんですよね。ちょっとしたことでへこんじゃうみたいな。例えば電車で座ったら少し離れたとか。これは射精して日にちが経っていないと起こって当たり前なんで少し違うかもしれないんですけど、感覚としてはだいたいこんな感じですね。
逆にテストステロンが多いとちょっとやそっとでへこまなくなるんですよね。(例えば前述の電車なら人と距離が近い(体が触れる)の嫌なのかなとか)そうなると行動力が上がることにプラスして落ち込んでいる時間が短くなるので成長するスピードがかなり早くなります。

テストステロンを多くする方法

射精禁

射精をするとテストステロンがへるんですよね。(オナニーだとよりへる)逆に射精をしない(射精禁をする)とテストステロンが増えます。これまで頻繁に射精していた男の子だと夢精しそうになったり実際にすると思うんですけど、みんなそうなるんで気にしないで大丈夫ですb夢だと気づいたり射精しそうだと感じたら起きる人もいますけどそこは好みですね。僕はそのまま夢精していいと考えています。夢精した日は女の子の反応がいいことが多いことと回復する(夢精する前の状態になる)のが早いんでよしとしています。

筋トレ

射精禁(オナ禁)についてある程度調べたことがある人だとああ筋トレねって感じの人も多いと思うんですけど、筋トレをするとムラムラを解消してテストステロンを増やせるんで一石二鳥なんですね。筋トレって言っても家でできるものもありますし、多少コストを払ったほうが続けやすいという人ならジムもあるんで、自分に合っていそうな方法を選んでもらったらいいかなって感じですね!
筋トレをすると野心みたいなものが出てくるんですよね。そうなるとテストステロンが増えているのかなって感じます。この野心が出てくるのは限界に挑戦しているときなんですね。なので筋トレをしていてきつくなったから終わりではなくてきつくなってきてからあと5回とかあと10秒みたいに続けるとより効果的ですb

最後まで読んで頂きありがとうございます!


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