恋愛初心者の男の子へのアドバイス

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少食になる(糖質制限をする)とオナ禁効果が出やすくなる

      2018/01/26

糖質のわるい影響がなくなる

糖質を摂りすぎると頭の回転がわるくなったり体がだるくなります。少食になって(一度にとる)糖質の量を少なくすることでこのようなことが起きなくなります。そうなると快適に過ごすことができます。
特に食べたあとに体がだるくなるなどの影響が多く出るものは特に量を少なくするか食べないようにするのがおすすめです。(以前このことについて読んだことがありますが忘れてしまったので日曜日までに調べて追記します。)調べました。
これはGI値という数値が高いか低いかということです。意味合いは食後の血糖値の上がり方を示すものです。高ければ一気に血糖値が上がり、低ければ緩やかに血糖値が上がります。一気に血糖値が上がることで食べた後に頭の回転がわるくなったり体がだるくなるのだと思います。GI値が高いと体感的に感じるものは砂糖、チョコレート、生クリーム、じゃがいも、さつまいも逆にGI値が低いと感じるものはいも以外の野菜、赤身の肉や魚になります。糖質制限をしつつも高GI値の食べ物を食べたい人は週1など頻度を少なくしたり、食べた量の割に低GIだと感じる調理方法を選ぶことで糖質制限をしながら高GIの食べ物を食べられるようになります。僕の感じた範囲だとカカオの割合が高いチョコレートは高GI値のものに近いけれど低GI値のものになります。このようなものにすることで糖質制限を続けやすくなります。

オナ禁効果が出やすくなる

オナ禁はオナ禁をすることでテストステロンが増えることで体に変化がおきます。僕は以前ざらめのせんべいを食べたあとにオナニーをしたあとのような頭の回転のわるさを感じました。なので体感的に糖質を摂りすぎるとテストステロンが少なくなるのだと感じました。

適度な空腹は気持ちいい

僕は昔毎日のようにオナニーをしていたころは空腹が非常につらかったです。いまでもお腹がすきすぎると辛いですが、少しお腹がすいているくらいはむしろ気持ちいいと感じるようになりました。僕はこの感覚は適度な空腹は体にいいけどだからと言って全く食べないと餓死するからそうならないように体が教えてくれているのだと思います。なにかを食べるときは前述のGI値が高い食べ物(食べたあとに体がだるくなりやすい、頭の回転がわるくなりやすい食べ物)は食べる量を気をつけましょう。

お金の節約になる

食事の量が少なくなるので必要なお金と時間が少なくなります。これは買う食べ物の量が少なくなるからです。

ちょっと時間が空いたときに食事をすませられるようになる

あまり食事の量を気にしないでいると一度の食事の量が多く、それだけ食べる時間がかかります。しかし一度にあまり糖質や食事自体をとらないようにすると一度に食べる量が少なくなることで食事に必要な時間が短くなります。そうなるとちょっと時間があいたときにすませられるようになるので忙しいときでもいいコンディションを保てるようになります。

最後まで読んで頂きありがとうございます!


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