恋愛初心者の男の子へのアドバイス

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1ヶ月(30日)オナ禁をして感じたこと

      2017/11/11

以前18日続いたときはあまり他のサイトやブログで見かけない効果をまとめました。最近は安定して20日間ほどオナ禁が続いているので、今度はよく見る効果について記事を書こうと思い、オナ禁効果をメモしました。

3日目

寝起きがいい
オナニーをすると体が疲れるからか、オナニーをした次の日から寝起きがわるくなります。体の疲れがとれたのか、寝起きのわるさが3日目で改善されてむしろ寝起きがよくなりました。

5日目

前日に禁欲ができずに頭がもやもやする。前日に禁欲ができなかったことで、オナニーをしたときと比べると軽いですが、オナニーをした次の日のような感覚になったのだと思います。

6日目

自分の臭い(オナニーをした人、禁欲をしていない人の臭い)がわかるようになる。(特に服を脱ぐとき)
オナニーをしている人独特の臭いを自分から感じました。これは服を脱ぐときがわかりやすいです。また、いまの季節(冬)ならアウターで閉じ込めている空気も自分の臭いがわかりやすいです。

9日目

臭いを発しなくなったのか、6日目に感じた自分の臭いを服を脱ぐときに感じませんでした。

12日目

寝起きの洗顔のときに触って感じる顔の油が少なくなりました。
オナニーをすると顔の油が過剰に分泌されます。オナ禁をしたことで過剰に分泌されていた油が分泌されなくなり、寝起きの洗顔のときに油が少なくなったと感じたのだと思います。

20日目ごろ

瞑想を習慣にしていたのでオナ禁の効果と言い切れませんが、イライラすることがへり自然と道を譲れるようになりました。

なぜこのような効果がでたのか

寝起きがよくなる

オナニーをするということは射精をします。動物によっては交尾をすると死亡します。なので生き物の種類(犬、人間など)は違いますが体にかかる負担は大きいはずです。その疲れがとれるまでは寝起きがわるいのだと思います。疲れがとれるまでに必要な日数が3日なのだと思います。

禁欲をしなかった翌日に頭がもやもやする

射精をしないので影響は少なかったですが、禁欲をしなかったことでオナニーをしたときに似た影響が体に起きたのだと思います。

自分の臭いに気づく

テストステロンが多くなることで食料の調達をするための能力があがり、その1つとして臭いに敏感になったのだと思います。

自分の臭いがなくなる

鼻が自分の臭いに敏感になってから自分が臭いを発しなくなるまで間があり、その間が今回の場合は3日間だったのだと思います。

洗顔のときに顔の油が少なくなる

射精をするとテストステロンはジヒドロテストロンになります。簡単に言うとテストステロンは女性にモテるホルモンでジヒドロテストロンは女性に避けられるホルモンです。ジヒドロテストロンの影響の1つに油を増やす働きがあります。オナ禁をすることで、これまでジヒドロテストロンになっていたテストステロンがテストステロンのままでいられるようになり、顔の油が少なくなったのだと思います。

イライラすることがへり自然と道を譲れるようになる

瞑想もしていたのでオナ禁効果かはわかりません。しかし、オナ禁の影響だと考えることもできます。それはオナニーをすると物事を悲観的に考えるからです。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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