恋愛初心者の男の子へのアドバイス

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押しの弱い人が押しを強くなる方法

      2017/11/24

押しが弱くてもう少し押しが強くなりたいという人も多いのではないでしょうか。そこで今回はどのようにすれば押しが強くなれるのかについて書いていきます。

禁欲をする

禁欲をするとこの女性と付き合いたいという気持ちがいい意味で強くなります。そうなると、押しが必要な時に相手にどう思われるかでなく自分がこうしたいという考え(自分軸)で行動できるようになります。自分軸で考えるようになると押しが必要なときに押せるようになります。

タイプの女性がいたら声をかける

男性なら町を歩いていてタイプの女性を見かけたけど声をかけられずにあとで後悔したことが1度はあるのではないでしょうか。そのような人は「周りにナンパしているところを見られるのが恥ずかしい」とか相手に断られるのがいやだ」など気にしないでとにかく声をかけるようにしましょう。

タイプの女性を見かけたときに声をかけられるようになる方法

普段から困っている人を見かけたら声をかける

普段から困っている人を見かけたときに声をかけることを習慣にしていることで知らない人に声をかけることに慣れることができます。また、困っている人に声をかけるので声をかける口実があります。そして相手の反応も不快に思われることが少なくむしろ感謝されることが多いので断られるのがこわい人にとってハードルが低いです。

直感で行動する習慣をつける

直感で行動するようになると自分軸で行動できるようになります。自分軸になると「好きな人に嫌われたらどうしよう」「周りの人にナンパをしているのを見られるのが恥ずかしい」などと考えなくなるので押しが強くなります。

注意点

自分軸で生きるようになり押しが強くなったときに気をつけてほしいことが1つあります。それは押したあとは相手の反応を確認するということです。いろいろ考えて行動できないのも困りますが、自分軸で行動して押すだけだと相手に迷惑を過剰にかけてしまいます。なにかしら行動すると迷惑をかけることもあるかもしれません。しかしそれはマナーなどであらかじめわかっている場合を除いて、行動するまでわからないので僕はいいと思います。しかし行動をすると相手の反応からどういうふうに感じているかを予想することができます。ここで相手の反応を見て不快に感じていることがわかっているのに、同じ方法でアプローチしたりがつがつアプローチをすると相手により嫌われてしまいます。なので押したときは相手の反応を確認してから次の行動をしましょう。

まとめ

押しを強くするには自分軸で生きることが効果的です。自分軸で生きるためには直感で行動するようにするのがおすすめです。また、自分の価値観を持ちその価値観にしたがって物事を判断するのもおすすめです。こちらはいままで書いていないと思うので明日投稿します。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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 - 女の子とコミュニケーションをとるときに意識すること